【長野県、木の家】 長野県の木の家の参考_1005_仙台市のモデルハウス(一戸建て・BinO-ALLen)

長野県で木の家、新築住宅の一戸建ての参考事例 『BinO-ALLen』
お問い合わせは
0120-28-6351

長野県で木の家、新築住宅の一戸建ての参考事例 『BinO-ALLen』

長野県松本市にある株式会社住まい工房が扱っている新築一戸建ての長期優良住宅。

~人生を楽しむ人のコンパクトハウス・スキップフロアのある長期優良住宅~
'コンパクトに家を建てて、豊かな暮らしを楽しむ' 『BinO』 シリーズのニューライン♪

「がんばれば、大きくて高級な家を買えるかもしれない。」
「でも、多額の住宅ローンを背負って本当に好きなことをあきらめるのは、自分らしくない。」
「持家はほしいけど、僕らは旅行にも行きたい。趣味も楽しみたい。そして自分や家族のために貯金もしたい。」
そんな希望に応えたくて、「“BinO”ブランド」は誕生しました。
小さくともスタイリッシュで遊び心満点の木の家を建てれば、住宅ローンを少なくでき、さらに光熱費も抑えられる!!
日々の生活のためだけにお金を使うのではなく、人生をもっと豊かに暮らすために、趣味や旅行にお金を使い、さらに将来の安心まで手に入れる♪
「小さく建てて、豊かに暮らす」 それが“BinO”のお家です。



あくまでもスタンダードに建て、時を経て進化しながら家族に寄り添っていく家。
住まいの普遍的なかたちへの追求から“ALLen”は生まれました。

'敷地いっぱいに家をつくれば良いとは限らない。たとえば家をコンパクトにして、庭を大きくとってみたら。。。'
“ALLen”は、家と庭を一体のものと考えた暮らしを提案します!

長野県で木の家、新築住宅の一戸建ての参考事例 『BinO-ALLen』

【所  在  地】 宮城県仙台市
【物 件 種 別】 BinOマスターズクラブ・モデルハウス(木の家・規格住宅)
【延 床 面 積】 1F:52.99㎡(約16坪)/2F:27.05㎡(約8坪)
          Total:80.07㎡(約24坪)
【価格の目安】 標準プラン本体価格:1580万円(長野県内)
         (※ 建築場所の寒冷地区分等により変動します。 太陽光発電システム・天窓・ウッドデッキなどは標準外となります。)
         
【主な標準仕様】屋根:平板瓦 / 外壁:金属製断熱サイディング or 杉羽目板貼
          室内壁・天井:クロス(一部杉羽目板貼) / 床:レッドパイン(無垢)
          土台:米松集成(輸入) / 柱:欧州赤松集成(輸入) / 梁:欧州赤松集成(輸入)

概要
物件種別 新築一戸建て 築年月日 2010年5月
施工面積 80.04㎡ (約24坪) 県名 宮城県
市郡区 仙台市 間取り 2LDK
現況 モデルハウス 建物構造 木造
その他 長期優良住宅認定通知書 有り
お支払い条件
頭金 0万円
設備
備考
設備カーテン ・ フローリング ・ バルコニー ・ 床下収納 ・ バス追焚き ・ クローゼット ・ バス・トイレ別 ・ シャワートイレ ・ エアコン ・ ガレージ ・ 換気システム ・ オール電化 ・ TVドアホン ・ システムキッチン ・ フラット35 ・ IHコンロ ・ バリアフリー ・ 建物保証 ・ 全室照明
その他の設備 エコキュート(370ℓ)フルオート・太陽光発電システム

長期優良住宅の基準①(長野県で木の家、新築住宅の一戸建ての参考事例 『BinO-ALLen』)

《 長期優良住宅とは 》
「住宅を長期にわたり使用することにより、住宅の解体や除却に伴う廃棄物の排出を抑制し、環境への負荷を低減するとともに、建替えに係る費用の削減によって国民の住宅に対する負担を軽減し、より豊かで、より優しい暮らしへの転換を図ること」を目的として、「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」(2009年(平成21年)6月4日施行)により制度化された住宅です。
具体的には、長寿命住宅の認定制度を設けることで、将来的な住宅ストックの活用を活性化させ、
  ・環境問題に貢献
  ・消費者の住宅取得費の軽減
  ・中古市場の活性化・・・選択肢の増加
  ・ストックビジネス(点検・リフォーム・中古住宅の売買など)の育成
を目指している制度となります。

長期優良住宅として認定されるためには、戸建住宅の場合は以下にあげる7つの基準を満たすことが必要となります。

【長期優良住宅の基準①:劣化対策】
“数世代にわたり住宅の構造躯体が使用できること。”
  ⇒劣化対策等級3相当に加えて、
      ・床下及び小屋裏の点検口を設置
      ・床下空間に330mm以上の有効高さを確保

長期優良住宅の基準②(長野県で木の家、新築住宅の一戸建ての参考事例 『BinO-ALLen』)

【長期優良住宅の基準②:維持管理・更新の容易性】
“構造躯体に比べて耐用年数が短い内装・設備について、維持管理(清掃・点検・補修・更新)を容易に行うために必要な措置が講じられていること。”
  ⇒・構造躯体等に影響を与えることなく、 配管の維持管理を行うことができること
    ・更新時の工事が軽減される措置が講じられていること

長期優良住宅の基準③(長野県で木の家、新築住宅の一戸建ての参考事例 『BinO-ALLen』)

【長期優良住宅の基準③:耐震性】
“極めて稀に発生する地震に対し、継続利用のための改修の容易化を図るため、損傷のレベルの低減を図ること。”
  ⇒次の①~③いずれかの措置を講じること
    ①耐震等級2以上とする。
     (チェック項目:性能表示壁量、壁の配置、床倍率、接合部、横架材、基礎)
    ②大規模地震時の地上部分の各階の安全限界変形の高さに対する割合をそれぞれ
      1/40以下とする。(層間変形角を確認)
    ③免震建築物とする。

長期優良住宅の基準④⑤⑥⑦(長野県で木の家、新築住宅の一戸建ての参考事例 『BinO-ALLen』)

【長期優良住宅の基準④:省エネルギー性】
“必要な断熱性能等の省エネルギー性能が確保されていること。”
  ⇒省エネ法に規定する省エネルギー基準(次世代省エネルギー基準)に適合すること。
  =省エネルギー対策等級4
    イ)性能規定(Q値、μ値、結露対策)
    ロ)仕様規定(U値)

【長期優良住宅の基準⑤:居住環境】
“良好な景観の形成その他の地域における居住環境の維持及び向上に配慮されたものであること。”
  ⇒所管行政庁が審査 ※所管行政庁毎に基準が異なる

【長期優良住宅の基準⑥:住戸面積】
“良好な居住水準を確保するために必要な規模を有すること。”
  ⇒75㎡以上(2人世帯の一般型誘導居住面積水準)
    ※少なくとも1の階の床面積が40㎡以上
    ※地域の実情に応じて引上げ、引下げを可能とする。ただし、55㎡を下限とする。

【長期優良住宅の基準⑦:維持保全管理の計画】
“建築時から将来を見据えて、定期的な点検・補修等に関する計画が策定されていること。”
  ⇒維持保全計画に記載すべき項目については、
      ①構造耐力上主要な部分
      ②雨水の浸入を防止する部分
      ③給水・排水の設備
   について、点検の時期・内容を定めること。
    ・少なくとも10年ごとに点検を実施すること。
    ・地震時及び台風時に臨時点検を実施すること。

トップページ 住まい工房が作る家 会社概要
スタッフブログ お問い合わせ 住まいギャラリー